
Common Concerns
こんなお悩みはありませんか?
お悩み 01
どの病院に行けばいいかわからない
交通事故専門の窓口として、初診から後遺症まで一貫してサポート。整形外科・脳神経外科・リハビリまで院内で完結します。
お悩み 04
事故後もずっと
首や 腰が痛い
むちうち・腰痛は翌日以降に症状が強くなることもあります。継続的な診療と適切な検査で症状を記録し、回復に向けたリハビリプログラムをご提案します。
お悩み 02
保険会社への連絡方法が
わからない
保険会社への連絡方法や伝え方を、医療事務スタッフがご説明します。診断書など必要書類の作成・送付も当院が対応しますので、まずはご相談ください。
お悩み 05
仕事中のケガは
労災になりますか?
業務中・通勤途上の事故は労災保険の対象となります。労災申請に必要な診断書・証明書の作成に対応しています。まずはご来院時にご状況をお聞かせください。
お悩み 03
治療費は自分で
払うのでしょうか?
保険の種類や保険会社の対応によって、窓口での支払い方法は異なります。一旦お預かりして後日返金の場合や、保険会社から直接振込の場合があります。現金・カードに対応しています。詳しくはご来院時にご説明します。
お悩み 06
症状が続いているのに
治療を打ち切られそう
治療の継続が必要かどうかは、症状の経過を踏まえて医師が判断します。適切な検査と診療記録をもとに、必要な期間しっかりと診察を続けます。
Step by Step
受診から解決までの流れ
事故発生からご来院、治療・手続きの完了まで、4ステップで安心してご利用いただけます。
01
まず電話・来院
事故当日でも受付可能。電話相談(無料)で状況を伺い、来院日時をご案内します。保険証がなくても大丈夫です。
02
初診・書類整備
診察・検査を行い、保険会社への連絡文書・診断書を作成。担当スタッフが手続きをご説明します。
03
継続治療・記録
リハビリ・投薬・通院を続けながら、後遺障害申請に必要な診療記録を適切に管理・作成します。
04
症状固定・診断書作成
治癒または症状固定の時点で、適切な検査を行い診断書・後遺障害診断書を作成します。その後の手続きについては患者さんご自身でご判断いただきます。
Our Services
当センターの診療・サービス内容
整形外科・脳神経外科・外傷診療
むちうち、腰椎捻挫、骨折、打撲、頭部外傷など交通事故・労災に多い外傷を、レントゲン・CT・MRI検査から治療まで院内で完結します。
保険手続きのご案内
保険会社への連絡方法や書類の流れを医療事務スタッフがご説明します。診断書・診療明細書の作成・送付に対応しています。なお、示談・賠償交渉など法的手続きへの関与は行っておりません。
入院・経過管理
19床の有床クリニックとして、必要に応じて入院での精密管理・治療も可能。通院困難な方や安静が必要なケースに対応します。
救急科
救急科では、発熱、腹痛、胸痛、息苦しさ、けが、しびれ、脱水など、急な体調不良や外傷に幅広く対応しています。血液検査、レントゲン、超音波、CT、MRIなどを活用し、迅速な診断と初期治療を行います。
リハビリテーション
理学療法士が一人ひとりの症状・回復段階に合わせた個別プログラムを作成します。むちうちや腰椎捻挫による頸部痛・腰痛・しびれ・可動域制限に対し、徒手療法・物理療法・運動療法を組み合わせて対応。通院しやすい環境を整え、継続的な回復を支えます。
検査・診断書・書類作成
レントゲン・CT・MRIなど適切な検査を行った上で診断書を作成します。自賠責保険・任意保険・労災に必要な後遺障害診断書、休業損害証明書などの各種書類に対応しています。
無料電話相談
「どうすればいいかわからない」という段階からご相談ください。医療事務・看護スタッフが状況をお伺いし、最適な対応をご案内します。
Step by Step
費用・保険について
保険の種類・保険会社・過失割合によって、窓口でのお支払い方法は異なります。ご不明な点はご来院時にスタッフがご説明しますので、お気軽にご相談ください。
自賠責保険
窓口でのご負担
保険会社の対応によって異なります。
①一旦全額窓口でお預かりし後日返金、
②後日保険会社より直接振込、
のいずれかになる場合があります。
現金・カード払いに対応しています。
詳しくはご来院時にご確認ください。
任意保険(人身傷害)
窓口でのご負担
ご加入の保険内容・保険会社によって
窓口での取り扱いが異なります。
診断書・診療明細書の発行に対応。
現金・カード払いに対応しています。
詳しくはご来院時にご確認ください。
労災保険
窓口でのご負担
労災指定医療機関のため、
原則として窓口負担なしで受診できます。
業務中・通勤中の事故に適用。
申請書類の作成もサポートします。

Message from Director
院長からのメッセージ
交通事故や労働災害に遭われた方は、身体の痛みだけでなく、保険の手続き、仕事の休業など、多くの不安を同時に抱えることになります。
当センターは「患者さんが治療に専念できる環境を整える」ことを目指して設立しました。救急医療と外傷診療の経験を活かし、初期対応から継続的なリハビリまで、一人ひとりの症状と状況に寄り添った診療を提供します。
「どこに行けばいいかわからない」という状態でも構いません。まず一度、ご連絡ください。
氏名 安藤 裕貴(あんどう ひろたか)
役職 医療法人桜井医院 理事長 / 庄内緑地救急クリニック 院長
専門 救急医療・外傷診療・総合内科
主な資格 日本救急医学会救急科専門医 / 日本内科学会総合内科専門医 / 日本DMAT隊員(統括DMAT)/ JATECプロバイダー / Executive MBA
学歴 富山大学医学部医学科卒業 / 名古屋商科大学経営大学院(MBA)卒業
著書「研修病院選びかた御法度」「内科当直医のためのジェネラルケース ERのTips」「ERでの非典型症状にだまされない!」(三輪書店・羊土社)ほか
FAQ
よくある質問
Q
事故直後、まず何をすればいいですか?
まず安全な場所に移動し、警察・救急(必要であれば)に連絡してください。その後、できるだけ早く当センターにお電話ください(052-501-0165)。保険証がなくても当日受診できます。事故状況や相手方の情報(連絡先・保険会社名など)をメモしておくと手続きがスムーズです。
A
Q
保険会社にはどう伝えればいいですか?
「庄内緑地救急クリニックで治療を受けたい」と伝え、担当者名と連絡先を確認してください。その後の書類のやり取りは当院が窓口となってサポートします。保険会社の指示より前に当院へご相談いただくことをお勧めします。
A
Q
事故から数日後に痛みが出てきましたが、受診できますか?
はい、受診できます。むちうちや捻挫は翌日以降に症状が出ることも多くあります。ただし、時間が経過するほど事故との因果関係が認められにくくなる場合があるため、症状が出たらできる限り早くご来院ください。
A
Q
労災と自賠責保険、どちらを使えばいいですか?
状況によって異なります。通勤中の事故であれば労災と自賠責の両方が関係します。どちらを優先するかは、補償内容や手続きの負担などを考慮して判断します。当センターで状況をお聞きした上で最適な方法をご提案します。
A
Q
後遺障害とは何ですか?
治療を続けても症状が残存した状態を「後遺障害」と呼びます。当院では症状固定の時点で適切な検査を行い、後遺障害診断書を作成します。診断書作成後の申請・手続きについては患者さんご自身でご判断ください。
A
Q
リハビリはどのくらいの期間・頻度で通えばいいですか?
症状の程度や回復経過によって異なります。医師の診察と理学療法士の評価をもとに、個別のプログラムをご提案します。通院しやすい頻度・曜日でご相談ください。
A
Access
アクセス
【所在地】〒452-0805 名古屋市西区市場木町286
【電車】地下鉄鶴舞線「庄内緑地公園駅」より徒歩5分
【駐車場】無料駐車場23台完備
【診察時間】初診外来:平日 8:45〜17:30 / 土曜 8:45〜12:30
一般外来:平日 8:45〜12:30(時間予約制)
※詳細は公式サイトをご確認ください
【お支払い】各種クレジットカード・交通系電子マネー使用可
【WEB予約】www.sakurai-iin.com よりWEB・LINE予約が可能です
交通事故・労災のご相談(無料)
TEL 052-501-0165

