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救急外来は、どのような症状にも対応します
ー こんなときは、救急外来をご利用ください ー
「これって救急?」と迷うこと、ありますよね。
庄内緑地救急クリニックでは、突然の体調不良やケガなど、幅広い症状に対応しています。
次 のような症状があれば、どうぞご相談ください。
急にこんな症状が出たら、すぐにご相談を
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高熱(38.5度以上)や寒気が続く
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急な腹痛や吐き気、下痢が止まらない
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頭がガンガンする、ふらつく、意識がぼんやりする
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胸が痛い、息がしづらい
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ケガをして出血が止まらない
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捻挫・骨折かも?という強い痛みや腫れ
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子どもが急にぐったりして元気がない
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水分がとれない、ぐったりしている(脱水の心配)
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持病(心臓・糖尿病・ぜんそくなど)が急に悪化した

「こんなことで行ってもいいの?」と思わずに
「様子を見ていいのかな」「明日まで待てるかな」と思っても、不安があるときは気軽に受診してください。救急外来は“必要かどうかを一緒に判断する場所”でもあります。
こんなときは、ためらわずに救急車を呼んでください
救急車を呼ぶべきか迷うことがあるかもしれません。でも命にかかわるような症状や、一刻も早い対応が必要なときは、ためらわず119番をしてください。
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小児の急な発熱・せき・鼻水・おう吐など
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夜間や休日に起きた体調の変化
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仕事や学校の都合で、日中の受診が難しい場合
他にも、こんなときに利用されています
以下のような症状がある場合は、
すぐに救急車を呼びましょう
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意識がない、呼びかけても反応がない
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ろれつが回らない、片方の手足が動かない、顔がゆがんでいる(脳卒中のサイン)
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胸の強い痛みが突然あらわれた、冷や汗が出る(心筋梗塞の疑い)
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呼吸が苦しい、息ができない
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大量に出血している、止まらない
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交通事故や転落などで大きなケガをした
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けいれんが止まらない(特にお子さんの場合)
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高熱が続き、ぐったりして反応がない
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ひどいアレルギー症状(全身のじんましん、息苦しさ、顔やのどの腫れ)
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意識がもうろうとしている、水分も取れない状態

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